2008年08月21日
太陽系の新しい“小惑星”発見?
2006年、天文学者たちが遠く離れた超新星を求めて天空を調査しているとき、かすかに確認できる天体を偶然発見した(上の写真の白い矢印部分)。
2008年8月の研究報告によると、この天体は、尾のない彗星の一種と考えられ、広大な楕円軌道を描く。地球から最も離れるときには、地球との距離は約2410億キロになるという。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080820-00000002-natiogeop-int.view-000
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2008年8月の研究報告によると、この天体は、尾のない彗星の一種と考えられ、広大な楕円軌道を描く。地球から最も離れるときには、地球との距離は約2410億キロになるという。
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